4月13日、月曜日の朝を迎えました。新しい一週間の始まりですね。
今週のタスクを整理しながら、昨日の出来事を振り返ってみたいと思います。
🐙 大阪らしい、熱気あふれるイベント
昨日は、なしゅさんが新しく「プレミアムメイド」に就任する記念イベントへ足を運びました。
なしゅさんはもともと東京の方なのですが、イベントの内容は驚くほど「大阪らしさ」に溢れていました。就任動画も、ダンスや歌ではなく完全な企画モノ。まるで「24時間テレビ」を一人で駆け抜けたような、8分間という長尺の力作でした。
これから大阪の顔として活躍されるのが楽しみですね。
📸 撮影スタジオでの「F8」実験
イベントの合間には、いつもの阿波座のスタジオで撮影会に参加してきました。
今回は自分の中で一つの実験をしていました。
最近24-120mm F4のズームレンズを使っているのですが、普段使う単焦点レンズと変わらない描写になるまでF値を絞って撮影してみました。
絞り(F値)とは: レンズから取り込む光の量を調節する数値のこと。数字を大きくする(絞る)と、写真の隅々までくっきりと写るようになります。
絞るということは光が入りにくくなるため、暗い室内では設定が難しくなります。今回のスタジオは白ホリで暗くないのですが、それでもF8まで絞るとISO感度をある程度上げる必要が出てきます。
ISO感度は1000前後で抑えたいのですが、1600まで上げてシャッタースピードが1/60でようやく適正となる明るさでした。すると、ズームで100mm以上にすると手ブレ写真が連発されてしまうので、ここは気をつけたいと思いました。
実際に絞って撮影した写真と単焦点レンズでF値を2.8程度で明るく撮った場合、解像感や表現はどうか、これから写真を見直して確認したいと思います。
🎞️ 失敗から生まれたモノクロ表現
撮影中、設定ミスで背景が真っ白に飛んでしまった(白飛びした)写真がありました。しかし、これを**モノクロ(白黒)**に加工してみたところ、意外な発見がありました。
背景が整理され、人物がシルエットのように浮かび上がる、独特の雰囲気になったのです。「失敗した」と思った写真でも、視点を変えれば新しい表現に繋がる。これも写真の面白いところですね。
🏊♂️ 体調管理とAIとの相談
最近、体重が過去最高を記録してしまいました。
お腹周りはそこまでではないのですが、数字を見るとやはり危機感を感じます。現在の70kgから、まずは60kg台に戻すのが目標です。
日頃の自転車移動に加えて、スイミングやウォーキングを再開しようと考えています。具体的なトレーニング計画については、AIに相談しながら論理的に組み立てていくつもりです。
ほなまた!