おはようございます。本日から2026年度ですね!
昨日私は新年度の準備をAIを使って色々していました。
まずはパソコンの断捨離をしました。Cドライブの空き容量が50GBほどしか残っておらず、Windowsの標準機能でアプリを削除しても改善しませんでした。
そこでClaudeを活用し、Windows PowerShellを経由して原因を調査したところ、アプリではなく別の場所に溜まったデータファイルが原因だとすぐに判明。対応した結果、約180GBの容量を確保できました。
Claudeはテキストだけでなく図解も交えて提案してくれるため、非常にわかりやすく、コンサルタントのような頼もしさを感じています。
次に、今月分のクレジットカード明細をまとめてAIに読み込ませ、家計の見直しを行いました。特別費を除いた通常の生活費を整理しながら、削減できる項目をAIと相談する形で進めました。
サブスク費が月3万円を超えていたため、まずニコニコ動画のプレミアム会員とアットホームカフェチャンネルの課金(合計2,890円)を解約することにしました。その分、生成AIへの課金が増えているのでプラスマイナスゼロですが、使途を整理できました。
食費については一般的な水準とのことでしたが、コンビニの使いすぎが課題として浮かびました。毎朝の散歩でコーヒーを買うルーティン自体は問題なく、「ついで買い」の金額の方が大きいことがわかったため、4月からはコーヒー以外は極力購入しないよう意識します。朝以外はコンビニに立ち寄らず、必要なものは事前にスーパーで購入するようにしていきます。
💜 推し活の予算を「見える化」して管理する
昨年のクレジット明細を集計すると、推し活に関連する支出だけで19万円を超えており、現金支払い分も合わせると20万円超えとなっていました。内訳は、撮影会(ビットファン経由)が約6万円、ショップ関連が約3万円、お家賃が約9万円です。
Bitfan関連は削減が難しいため、お家賃を月6万円以内に抑えることを目標にします。そのために、毎月のイベントスケジュールとメイドのお給仕予定を事前にマッピングし、「この日に行って何円使う」というところまで具体的に計画を立てる方法をとります。
事前に計画することで突発的な出費が減り、自然と優先順位が絞られると思います。
🎯 今年はAIをもっと活用する
4月から新年度がスタートします。今年はプライベートでも仕事でもAIをさらに活用し、充実した日々を過ごせるよう試行錯誤していきたいと思います。
ほなまた!