卒業
昨日は、私が通っているメイドカフェで、二人の偉大なメイドさんが卒業されました。5年、6年という長い歳月、SNSに常に自分を表現し続けるお仕事。アイドルにも通じるその過酷さと、彼女たちのプロ意識には心から敬意を表します。
一人のメイドさんとは、カメラを通じての繋がりがありました。最後のご挨拶で、「自分の顔に自信がなかったけれど、撮ってもらった写真を見て自信が持てた」という言葉をいただいたんです。
自分のために始めたカメラですが、それが誰かの自己肯定感に繋がったと知り、報われたような、温かい気持ちになりました。被写体の方がまだ気づいていない魅力を引き出すこと。それが、私がカメラを続ける大きなモチベーションになりそうです。
⏳ サーバーダウンと、戦場のような熱気
もう一方の卒業イベントは、まさに「伝説」と言える規模でした。
予約開始数分でサーバーがダウンし、オープンして1時間でエントリー締切という異例の状況。店内はまさに戦場のようでしたが、それだけ多くの人に愛されていた証拠なのでしょう。
最後には、感謝の気持ちを込めて私からも全力でコールを送りました。最初の声掛けもしました。前回のSPで声出しする人がいなかったので、最後の贈り物として声出しました。
お給仕で喉が枯らしていたのに、最後の間奏のメッセージから声が戻っていたのは気力で持ち直した感があり本当にかっこよかったです。あんなに多くのフご主人様お嬢様を魅了し、幸せを願うメッセージを届けられる。そんな彼女に圧倒された時間でした。
2人とも、本当にお疲れ様でした!
🗓️ 新しい一週間と、自分への課題
さて、今日はチェキツイをSNSに綴りつつ、カメラコミュニティで得た学びを整理し、自分への課題設定を相談しようと思っています。
また、今年は「計画性」をテーマに、毎週やる事を整理して毎朝その日のタスクを割り当てる習慣を作っていく予定です。明日返却予定の本を片付け、新しいゲームも選びながら充実した一週間にしたいですね。
皆さんは、この一週間をどんな風に過ごす予定ですか?
ほなまた!